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本学院について

学校名
医療法人おもと会 沖縄リハビリテーション福祉学院
所在地
〒901-1393 沖縄県与那原町字板良敷1380-1MAPを見る
電話番号
098-946-1000
FAX番号
098-946-1999

教育理念

「真・善・美」の全人教育を基盤として、「生命の尊さ」への深い理解と「人間愛」を育み、豊かな知性、感性、強い意志のある人間を形成し、専門職業人としての誇りと向上心を培う。「知行合一」の精神で現代社会や保健・医療・福祉をめぐる環境の変化に対応し、社会に貢献できる有能な人材を育成する。

教育目的

教育の理念に基づき、「ひと」として豊かな教養と人間性を養い、医療・福祉における専門職として兼ね備えるべき知識・技術を習得するとともに、主体的な学習、深い洞察力とたゆまぬ探究心に基づく行動や問題解決ができる前途有為の専門職業人を育成することを目的とする。

教育について

カリキュラム
カリキュラム内容PDFを見る
講義一覧
実務経験のある教員の講義一覧PDFを見る
シラバス
シラバスPDFを見る
成績評価について
組織的な指標の算出方法PDFを見る
学則
進級・卒業の要件 第32条・33条PDFを見る
進級・卒業
卒業の認定に関する基本方針PDFを見る
目標とする資格
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・介護福祉士/専門士称号授与
卒業後の進路
医療施設/福祉施設 等

教職員

専任教員
35名
兼任教員
216名
総教員数
251名

教育の特徴

専門知識
「確かな技術」を裏付ける「専門知識」
医療、保健・福祉の現場は日進月歩。常に新しい知識や技術の更新が必要になります。一方で確かな基礎知識も必要です。専門学校でありながら、本学の教員の多くが修士、博士の学位を取得し質の高い専門教育に加え、学生の卒業研究の指導にもあたっています。啐啄同時・知行合一の精神で、学生の「学びへの関心が高まる」その機会を逃さず補習や学習支援、個別の面談を行い、確かな知識の習得を目指すとともに、自ら考え、自ら学び自ら行動するための教育を実践しています。
チーム医療
「多職種連携教育合同ワークショップ」
本学では、医療系総合専門学校ならではの環境を活かし、学科の枠を超えた「チーム医療教育」を実現しています。4つの専門職種を目指す学生が、他の医療専門職への理解を深め、臨床現場に必要なチーム医療を体験するワークショップを4学科合同で取り組んでいます。
※チーム医療について
かつては患者さんへの医療ケアの内容を主治医が診察し、各専門職に指示するシステムが一般的でした。しかし、医療の進展による高度化・複雑化に伴い、患者さんの多様な問題に対処できる医療の提供が必要となってきました。そこで、多職種が関わり情報を共有し、連携を図りながら協力することで、多方面から専門的なアプローチができる「チーム医療」が必要とされています。
臨床力
「臨床力」=「知識」×「実践」
リハビリテーションは、心とからだ、そして人の暮らしのすべてに関わります。呼吸循環器疾患や運動器疾患、義肢装具や地域リハビリテーション、精神保健分野や芸術、日常生活用具や補助具演習など、各教員の専門性を活かしたカリキュラムが実践されています。また、介護福祉学科では臨床に導入が進んでいるICT を活用した介護機器や介護ロボットに関する講義・演習、作業療法学科では、学生と患者がコラボレーションした作品展などを通し、臨床力を高める教育の実践に取り組んでいます。さらに、理学療法学科と作業療法学科では、総合臨床実習前後にOSCE(オスキー:客観的臨床能力試験)を導入、臨床実習における実践力の強化を図っています。
実習先
実習先一覧PDFを見る

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学生支援/おもと会 こころと体のヘルスケアセンター

学校生活のこと、進路や将来のこと、人間関係のこと、性格のこと、
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学生相談を本校の学生であれば受けることが出来ます。(要予約)
ご予約はおもと会こころとからだのヘルスケアーセンターへ直接お申し込み下さい。(学校内掲示板参照)

学生について

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